話題の電子たばこ、知ってますか? 電子たばこの色んな情報をお教えします!!
電子たばこで禁煙できる?

禁煙目的で電子たばこを使用する人は大勢いらっしゃいます。
ですが、電子たばこが本当に禁煙に効果的かどうかは、その人が何故たばこを吸ってしまうのかの理由によるでしょう。
電子たばこが必ずしも禁煙に役立つなんてことはなく、電子たばこをつかってみたものの満足できなくて、結局は喫煙から脱却できない・・・なんて人も多いのです。

本当に禁煙したいのであれば、何故たばこに依存してしまうのかといったことや、電子たばこの特徴などをしっかり理解していなくてはなりません。
そのうちたばこに依存してしまう理由ですが、主な理由としてニコチン依存症と習慣的喫煙の2つが考えられます。

ニコチン依存症は、その名の通りニコチンなしではいられない状態です。
これが禁煙できない理由となっている場合、電子たばこのみで禁煙に挑戦しても成功は難しいでしょう。
何故なら、電子たばこにはニコチンは含まれていないためです。
ニコチン依存症には禁煙パッチなどのグッズを使って、徐々にニコチンの量を減らしていくことを考えなくてはなりません。

習慣的喫煙とは、口寂しさを紛らわすためだとか、会話の間をもたせるためといった、特定場面でのアイテムとしてたばこを利用している場合です。
この場合なら通常のたばこを電子たばこに変えるだけなので、禁煙効果はあるでしょう。

電子deたばこ @ 11:59 PM
電子たばこにハマる!?

電子たばこは喫煙者が禁煙するためのグッズのひとつとして注目されるようになりました。
本物のたばこに比べると有毒性は格段に低く、たばこ税がどんどん値上げされていることを考えると長期的に考えれば電子たばこは安価で済み、完全に禁煙するまでには至らなくても減煙効果はあることでも認められているためです。
電子たばこには依存性もないということで、健康面を考えると非常に有用だと思われますが・・・

そんな電子たばこに、中には夢中になってしまう人もいるのだとか。
電子たばこは、本物の煙草に似せてメンソールタイプなど様々な種類が出ていますが、それだけでなくフレーバーも様々なものが出ているため、本物のたばこ以上に種類が豊富と言えます。
フレーバーはコーヒー、バニラ、レモン、紅茶などいろいろとあるので、その多様性に夢中になるのだとか。
しかも、専用のリキッドを購入しなくても、市販のバニラエッセンスやハッカ油などで、好みのフレーバーを調合しては作れるという情報も。
ここまでハマると、場合によっては本物のたばこ以上にお金がかかることも考えられそうですね。
増税に悩まされることはなさそうですが。

面白いのは、非喫煙者でも電子たばこに興味を示している点です。
東京の整体に通ったり、ガイガーカウンターの必要性を語って健康に気を遣っている人でも、吸ってみたいと言っていたほど。
本物のたばこは体に害をもたらすため一切興味のなかった人でも、電子たばこは家電製品の一種とも考えられるため、惹かれるポイントがあるのかもしれません。

ただ、電子たばことはいえ見た目はたばこですし、煙は吐き出されます。
どんなに本物のたばこではないとアピールしたところで、他者にとっては不快なアイテムなので、公共の場では吸ってはいけません。
嗜好品ではなく、趣味のひとつに留めておけば、電子たばこは便利で楽しいグッズと考えられるでしょう。

電子deたばこ @ 3:14 PM
たばこの値上げと禁煙

2010年10月からまたタバコの値上がりがありましたね。
今までの増税とは違い、大幅な増税となったためタバコの値段も急激に上がりました。
タバコ1箱が400円台となり、喫煙者には痛い出費となるのではないでしょうか。
そこでこの機会にたばこをやめようと考える人が多くなりました。

といってもなかなかタバコが簡単に止めれないという人も多いと思います。
今は禁煙外来というものがあるくらい、禁煙をするのは難しいものですよね。
ニコチンというのは依存性があるので、やめようと思っていてもなかなか克服できるものではありません。

ただそこまでしなくてもちょっと口寂しくなるため禁煙が難しいという人にオススメなのが電子たばこではないでしょうか。
ニコチンがきれるのが辛いという場合はニコチンパッチやガムを利用すればよいと思いますが、口が寂しいからつい吸ってしまうというときには電子たばこにするとよいと思いますよ。

クラウドのためにデータセンターの相談を友人のところにしにいったのですが、友人が電子たばこをくわえていました。
止めれないだろうなと思いつつ電子たばこを買ったようですが、なんだかんだで今は吸わなくても平気といっていました。

電子deたばこ @ 10:29 AM
電子たばこの活用法

今では、たばこを吸う場所が年々減りつつあります。
電車やバスなどではたばこを吸う事が出来ません。
また、ショッピングセンターなどでは喫煙場所が設けられてその喫煙箱の中でたばこを吸う事になっていますよね。
外食に行っても、必ず喫煙か?禁煙か?聞かれて綺麗に分けられていますよね。
今では、たばこをどこでも容易に吸える環境ではなくなりました。
コールセンターでも、たばこを吸えるのは小さな社内の喫煙ルームのみ。
つい昔までは、仕事場で自分の机でたばこが吸える時代もありましたが全く今とは違いますよね。
たばこを吸わない方にとっては、あの煙は髪の毛にも付きますし体にも害を与えるので禁煙傾向の環境は賛成でしょうね。

愛煙家の方はどうしてもたばこを吸いたい時ってありますよね。
でも禁煙となっているから吸えない。
例えば、懇親会などのパーティーなどではたばこを吸う時はその会場を離れなくてはならない事が多いです。
このような場合に、この電子たばこが良いかもしれませんね。
一番良いのは、健康のためにたばこを吸うのを止める。
これが一番なんですが、愛煙家の方はなかなか止める事が出来ない事が多いですからね。
たばこは、”百害あって一利なし”って言われているのは、充分に承知しているんでしょうけど。

この前、チラシの製作の方とゴルフに行った時にその方が電子たばこを吸っていましたね。
たばこを、そろそろ止めたいと思っているらしく電子たばこを購入したそうですよ。
たばこが1箱1,000円となる前に禁煙しようと思っているそうですよ。

電子deたばこ @ 10:11 AM
電子たばことたばこ税

電子たばこのメリットはいくつか考えられますが、
そのうちのひとつに、本物のたばこに比べて
金銭的に非常に助かるということが挙げられます。
電子たばこも電子機器なので、他の家電などと同じようにピンキリはあるのですが、
よほど高価なものを選ばない限りせいぜいが1万円程度です。
一度購入した物をずっと使い続ければ、
後々必要になる費用はカートリッジや充電分の電気代ぐらいですからね。
初期費用はそれなりにしますが、
ランニングコストとして考えるとかなり安価で済ませられます。

対して本物のたばこだと、1箱約300円。
詳しい知り合いのヘビースモーカーの場合、
1日に2箱も3箱も吸うので1日でたばこだけに1000円近くも消費してしまうのだとか。
単純計算で、半月もしないうちに
電子たばこの初期費用に追い付いてしまうと考えられるのですね。
電子たばこと本物のたばこ、
どちらの方が安価で済ませられるのかなんて考えるまでもありません。

電子たばこの値段に関するメリットは
税金があまりかからないということにもあります。
本物のたばこにかかっている税金は、現在のところ60%強。
実に半分以上が税金という割合なのです。
しかも、今後ますますたばこ税が増税されると考えられています。
というのも、今でさえ世界に比べると日本のたばこ税は少ない方で、
たばこ税の多い国では、たばこ1箱の値段が800~900円もしたりします。
もし日本がそのようになると、
1日に3箱も吸う人の場合・・・・・・恐ろしいことになりますね(汗)

電子deたばこ @ 10:45 AM
電子たばこは自己責任で。

実際に電子たばこで禁煙効果はどのようなものでしょうか?

禁煙、減煙効果を実感できた人の感想は、「1日80本くらい吸っていたのが、20本ほどに減った」「丸一日電子たばこだけで過ごせる日もある」「電子たばこを始めてから禁煙が続けられています」などといったような感想を聞かれます。
たばこの本数もへって、なかなか禁煙をしようと思っても禁煙できない人には、経済的にも節約できて人気のある電子たばこなのですが、体験者のなかには「肺に吸い込んだら気持ち悪くなった」「結局電子すうから禁煙できない」といった声も聞かれます。

世界保健機構(WHO)は、電子たばこの安全性に関する声明もだしていて「安全性や禁煙効果は確認されておらず、正しい禁煙両方とは考えられない。電子タバコに使われている化学物質のなかに、強い毒性があるものが存在している可能性がある」とのこと。
そして、タイの保健省は電子タバコの輸入販売禁止をしています。
「ニコチンの含有量が多く、麻薬なみの依存性がある」という理由からです。

禁煙グッズの効果には個人差もあり、電子たばこも自己責任で使うことが必要になると思います。

電子deたばこ @ 9:53 AM
電子たばこのトラブルもある

禁煙ブームで大人気となっている電子たばこですが、
よくよく考えれば電子機器。
ですからトラブルが生じることもしばしばあります。
実際にどんなトラブルがあるのかについて、お話しします。

まず、よくあるのは煙が少なくなるというトラブルです。
一番の原因は電池不足があげられます。
また、吸引する力が強すぎても良くないみたいですよ。
一説によると、吸引は弱い方が、水蒸気の煙はたくさんでるらしいです。
さらに、接続部分に溜まった汚れが原因で、煙が出にくくなることも
よくあるみたいですから、心あたりのある人は定期的に掃除しましょう。

次に、電子たばこの先っぽのライト。
この不具合もよくあるみたいですが、この場合、バッテリーの寿命が
短くなっているかも。。。?ということだそうです。
新しいバッテリーと交換しましょう。

もちろん、バッテリーの向きを間違えて入れたり、ゴミが詰まっていても、
ライトはつきませんからね!!注意してください。笑
ライトの不具合は、接触不良などのさまざまなトラブルがあります。
使っていない時にもライトがついてしまう場合は、センサーが過剰反応している
可能性があります。

定期的な清掃を怠ったりなど、自分に不備があるケースもありますが、
もしかしたら修理に出す必要もあるかもしれませんね。
そのためにも、購入する前にきちんと保証期間の確認をすることをオススメします!
長く保証されているほうが、もちろん安心ですよね。
値段の安さばかりにとらわれないで、アフターフォローの内容も
しっかり見ておくといいですよ!!

電子deたばこ @ 2:56 PM
電子たばこが買える場所

電子たばこは、どこで買いますか?
私個人的には、通販というイメージが強いのですが、最近では店頭にも
並ぶようになりましたね。いろんな種類から選びたい、という人にとっては
インターネットを利用する方法が一番いいかもしれません。

ですが、ネットショップなど通信販売の場合は、直接商品を見て買う事が
できないというデメリットがありますね。
届いた後でイメージと違っていたと感じる人も多いでしょう。
ただ、電子たばこの場合、見た目はどれもそんなに変わりません。
たばこと同じような作りをしていますので、買って失敗するということは
少ないのではないかと思います。

また通販での買い物は、発送料金がかかってしまうイメージがありますが、
電子たばこの場合、1万円くらいの商品ですから、ほとんどのネットショップは
送料無料で手にすることができます。

そして必ず必要となるカートリッジ、これは各メーカーの販売店が
50本単位ぐらいでカートリッジを販売しています。
まとめ買いすれば、かなりお安く手にいれることができますよ。

さらに上級者にオススメなのは、ネットオークション!!
通常のネットショップよりも、かなり格安な値段で出回っているようです。
もちろん、オークションでカートリッジだけでなく電子たばこ本体も
販売されていますから、新品なのでしたら購入もアリですね☆

ただし、ネットオークションにはリスクはつきもの。
多くの人が個人でやっているため、商品の保証も薄く、あまり安心はできません。
電子たばこ本体はきちんとした販売店で購入したほうがいいかもしれませんね。

電子deたばこ @ 2:51 PM
電子たばこの手入れをしましょう

今日は電子たばこの手入れについてお話しします。
電子たばこは電子機器なので、残念ながら?手入れしなくてはいけません。
最近、日本で売られている電子たばこは、自動掃除機能なんかがついていて
便利なものもあるんですが、それでもやはり手入れは必要でしょう。
面倒くさがりの方には大変かもしれませんが、定期的にお掃除することを
オススメします。

その掃除の仕方を、簡単にご紹介します。

1)まず初めに、本体をバッテリー・カートリッジ・噴霧器の3つに分けましょう。
メーカーによっては2つにしか分離できないタイプのものもありますが、
まず外せる部分を外して掃除しましょう。

2)噴霧器の中に溜まっている液体を拭き取ります。
接合部分にティッシュを当てて、息を吹き込めば、液体が外に押し出され
液体を除去できますよ。まちがっても息を吸わないようにしてください。
さもないと液体を飲み込んでしまいますよ。

3)次は電子たばこの中を、綿棒で掃除しましょう。
バッテリーとの接合部分も綺麗に拭いてあげましょう。

この1)~3)で掃除は終了です。
定期的に掃除をして汚れが溜まらないようにしてください。
電子たばこはあくまでも電気機器ですから、水でじゃぶじゃぶ洗うのは
NG!!壊れてしまう可能性があります。また綿棒やティッシュなどで
強く擦りすぎるのも故障の原因になるので気をつけましょう。

また、次に使用するときには電子たばこにカートリッジの液体が
十分に浸透しているのを確認してから吸ってください。
浸透しないうちに吸ってしまうと、故障してしまうことがあります。
乱暴に扱わず丁寧に使い続けてくださいね。

電子deたばこ @ 2:41 PM
電子たばこにもデメリットが・・・。

今までは、電子たばこのいい面についてお話してきました。
たばこ代を安くしたい人や、禁煙をしたいという人にはとても人気が
あるものだと思います。
実際に電子たばこを使ったことで、禁煙が成功したという方も
おられるみたいですし、他の人にも伏流縁などで迷惑をかけませんから、
とってもいいことばかり☆そう思ったりもします。

そんな電子たばこですが、デメリットもあるんですね~。
まずは味がないということ!!
たばこを吸われる人は、たいていお気に入りのたばこがあります。
銘柄によって、ニコチンやタールの含有量がちがい、香りもさまざま。
味わいを楽しむ人も多いでしょうから、そういった方には
電子たばこではちょっと物足りないかも。。。とも思います。

あと、デメリットとしてあげるとすれば、
電子たばこを吸うためには充電する必要があること。
だいたい2時間程度、充電が必要になってきます。
外出先で電池切れになるなど、すぐに充電ができないことも
あるでしょうし、そんなときはちょっと不便かもしれませんね。
電池切れで逆にストレスが溜まってしまいそうですもんね^^;

カートリッジの補充も、充電と同様にちょっと面倒くさいかも。
カートリッジが切れると、ニコチンを味わうこともできなくなります。

コンビニに買いにいっても、さすがにカートリッジは販売してないでしょうし、
いつでもどこでも、電子たばこを吸う事ができるようにするためには、
常にカートリッジが切れないように予備を持ち歩くしかありませんね。

電子deたばこ @ 3:53 PM